ぜんばっく。

シックス・アパートの「zenback」を導入してみたよ。
詩集に記事にいくつかツイートされてるのを確認してちょっと面白いなと思った。

あとはいいかげん、ソースとか整理したいなぁ。
ほとんどテンプレのままだし…。
あおい * 徒然 * 13:01 * comments(0) * trackbacks(0)

ミドリエとのコラボ、無印良品の「壁にかけられる観葉植物」。

先日、無印に行ってきたらちょっと商品が増えてて。

以前ブログにも書いた「壁に飾るタイプの植物」が、無印ブランドでも発売されたのです。
まぁ、底面給水タイプと同じでOEMなのじゃないかと思うんだけど。
ミドリエのフレームシリーズは5000円くらいなので、無印のほうが1000円ほどお安い。

とおもったら説明に書いてありましたね。
> サントリーミドリエとのコラボレーションで、2011年11月25日(金)午前10時までの期間限定販売です。
と。

壁にかけられる観葉植物」。4200円。
期間限定なので買うならお早めに。

ちなみに本家ミドリエのフレームシリーズは全6色。(ホワイト、ブラック、アイボリー、アンバー、レッド、イエロー)
※こちらの商品の発送は1週間程度頂いております。FRAME WHITE(フレームホワイト)

FRAME WHITE(フレームホワイト)

価格:5,000円(税込、送料別)

※こちらの商品の発送は1週間程度頂いております。FRAME BLACK(フレームブラック)

FRAME BLACK(フレームブラック)

価格:5,500円(税込、送料別)

※こちらの商品の発送は1週間程度頂いております。FRAME AMBER(フレームアンバー)

FRAME AMBER(フレームアンバー)

価格:5,000円(税込、送料別)

FRAME IVORY(フレームアイボリー)

FRAME IVORY(フレームアイボリー)

価格:5,000円(税込、送料別)


FRAME RED(フレームレッド)

FRAME RED(フレームレッド)

価格:5,000円(税込、送料別)

FRAME YELLOW(フレームイエロー)

FRAME YELLOW(フレームイエロー)

価格:5,000円(税込、送料別)

あおい * 徒然 * 10:54 * comments(0) * trackbacks(0)

キッチンの棚をホームエレクタのホワイトで作るの巻。

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・ホームエレクター ワイヤーシェルフ(ホワイト)|H1836W1|W900×D450
・ホームエレクター ワイヤーシェルフ用アクリル板|H1836AB1|W900×D450
・ホームエレクター ウッドシェルフ(エンゼルホワイト)|H1836WH1|W900×D450
・ホームエレクター ポスト(ホワイト)|H63PW2|1600mmが二本入り|
・ホームエレクター 3方クロスバー(ホワイト)|H1836TWW|W900×D450
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以前にホームエレクターのホワイトでひと通り揃えたのですが、
上のパーツを組んで、一番下にゴミ箱を置くスペースを確保して、その上にウッドシェルフを。
ウッドシェルフの段を作業台として空間を確保しつつ、だいぶ上の方にワイヤーシェルフ+アクリルパネルの段を。
そして最上段にワイヤーシェルフでフタをします。

これだとちょっとウッドシェルフの部分が空きすぎてもったいないなーっていうのと、
上から二段目の部分がちょっと取りにくいってのもあり、ちょっと構成を変更することにする。

この例と同じように、ウッドシェルフの段にはハーフシェルフを、
ゴミ箱ゾーンとウッドシェルフの間にスライディングシェルフを追加することにしました。

というわけで以下のような構成になります。
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・ホームエレクター ワイヤーシェルフ(ホワイト)|H1836W1|W900×D450|2ヶ
・ホームエレクター ワイヤーシェルフ用アクリル板|H1836AB1|W900×D450|1ヶ
・ホームエレクター ウッドシェルフ(エンゼルホワイト)|H1836WH1|W900×D450|1ヶ
・ホームエレクター ポスト(ホワイト)|H63PW2|1600mmが二本入り|2ヶ
・ホームエレクター 3方クロスバー(ホワイト)|H1836TWW|W900×D450|1ヶ

・ホームエレクター スライディングシェルフ(ホワイト)|HSL1836W|W900×D450|1ヶ
・ホームエレクター ハーフシェルフ 間口900mm用(ホワイト)|H736W|W900×D180|1ヶ
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ちなみに、パンチングシェルフとワイヤーシェルフ+アクリルパネルは値段が同じくらい。
パンチングシェルフのほうが安定感があり、ワイヤーシェルフ+アクリルパネルのは光を通して圧迫感が少ない。
あとパンチングシェルフはポールとの接続部分がホワイトじゃないのがなー。



あおい * こんなものを買った。 * 10:20 * comments(0) * trackbacks(0)

new PC!

旧PCがなんか起動に失敗するようになってしまったので、もう新規で買いました。
RAW現像もものっそい時間かかるしね…。

CPU:Intel Core i7 2600K(BX80623I72600K)
M/B:GIGABYTE/ギガバイト GA-Z68X-UD3H-B3
メモリ:CFD/シー・エフ・デー販売 W3U1333Q-4G(4GB×2枚)
電源:玄人志向 KRPW-P630W/85+

■クレバリーで揃えた場合。
あおい * こんなものを買った。 * 13:35 * comments(0) * trackbacks(0)

夏のシャワー上がりに。アイスデオドラントアクア。

最近風呂上り、カラダにパシャッと。
ほんのりいいにおいがしてサラサラになります。
個人的にはフレッシュソープが好み。

ギャッツビーからでてる、ボディケアローション。
アイスフルーティ、コールドシトラスの2種類がヒンヤリタイプ「アイスデオドラントアクア」。



アイランドマリン、フレッシュソープ、リフレッシュグリーン、クラッシュシトラスの4種類がさらさらタイプの「パウダーデオドラントアクア」



どちらも気持ちいいですよ〜。


あおい * 徒然 * 15:16 * comments(0) * trackbacks(0)

お湯を沸かすぜ、電気ケトル!

さて今回はお湯をわかすものを買おうと思います。

うちは飲料用のお湯を常時必要としていないので、電気ポットは対象外です。
昔より電気代はかからなくなったとはいえ、待機電力もバカにならないしね。

最初はガスをつかってヤカンかな〜って思ったんだけど、比較サイトを見てるとそんなに変わらないみたいね。
多少ガスのほうが安いみたいだけど、沸かしている間その場を離れられる電気ケトルに軍配を。

もう消えてなくなるブランドSANYO。
他と違ってこれは中がフッ素加工ではなく、ステンレス。劣化して剥がれてくる心配はなし。ただしサビには注意。
沸騰したときはブザーでお知らせ。ティファールとかは単にスイッチがオフになるだけだから便利。
欠点としてはうまくフタがはまりにくいこと。本体を置いた状態で真上からぐっと押すとキレイにはまりやすい。
無印良品の電気ケトルのベース商品。
色は3色、ホワイトには「it's」のロゴが入る。赤はビビットな赤じゃなくてエンジ色。

□SANYO 電気ケトル(500ml)U-MK05

□SANYO 電気ケトル(800ml)U-MK08


追記:
いーでじでブラウンを購入したのですが、箱から出すとロゴの上のあたりに結構深い傷が3箇所ほどついてました。
せっかくデザインが良かっただけにガッカリ…。
ですが、送り返すのもめんどくさかったのでそのまま使ってます。
(ちょうど震災の直後だったので。)

最初はお湯が少し独特の匂いがします。
そのまま飲むのには向かないかもしれません。
クエン酸使えばおちるかな???

□プラスマイナスゼロ
さすが無駄のないすっきりとしたデザイン。表面はシボ加工。
内部はティファールと同じ、底部分に金属板があるタイプ。ってことは本体が熱くなりそうだ。
そのかわり取っ手の裏側から内部の窓部分から水の量が見える。ボタンもさりげなく取っ手の根元にある。
ボタンがティファールみたいなアナログなスイッチじゃなくて、電子式っぽいボタン。
なのに完了ブザーが付いていないのでいつ湧いたかわかりにくい。ティファールはスイッチが「カチッ」ってもどるんだけどね。
見た感じ転倒漏れ防止機能はなさげ。電源コードはベースのうらに自分で巻くタイプ。
ちょっと機能的には時代遅れ感は否めない。

コラム: 家電製品ミニレビュー±0「電気ケトル」ー
プラスマイナスゼロの電気ケトルにものもうす
あおい * こんなものを買った。 * 15:59 * comments(0) * trackbacks(0)

最近聴いてる曲。

これ貼っといてー。

あおい * 徒然 * 16:20 * comments(0) * trackbacks(0)

キッチンの棚を作りたい。

キッチンの棚を作りたい。

ホームエレクターで作る場合。
幅900mm、奥行き450mm、高さは…160mmくらい?
下にゴミ箱(Kcud(クード)Mサイズ)をいれるため、棚板を入れずコの字バーで補強。
フタが開くことを考慮して1段目の棚は下から700mmくらいに設置。
700mmくらいだと一般的なダイニングテーブルと同じ高さかな。

・ワイヤーシェルフ(ホワイト)|H1836W1|W900×D450
・ワイヤーシェルフ用アクリル板|H1836AB1|W900×D450
・ウッドシェルフ(エンゼルホワイト)|H1836WH1|W900×D450
・ポスト(ホワイト)|H63PW2|1600mmが二本入り|
・3方クロスバー(ホワイト)|H1836TWW|W900×D450




あおい * 徒然 * 17:14 * comments(0) * trackbacks(0)

オシャレな?スリッパラックを集めてみた!

■横に並べるタイプのスリッパラック
コの字型の板にスリッパを挟み込むタイプ。

□Eau/KOF(オー/コフ)
4足のスリッパを横に並べて収納。サイズは、幅500×奥行100×高さ230mm。
他の横置きタイプよりは高さがあります。色はナチュラル、ブラウン、ホワイトの3カラー。



□スリッパラック「Line(ライン)」
サイズは、幅420×奥行105×高さ140mmと「KOF」の約半分くらいの高さ。
色はブラックとホワイトの2カラー。こちらも最大スリッパ4足まで。
ぱっとみ木製かと思ったらスチールなのね。山崎実業のフレームシリーズだなぁ。


□マルチマグネットスリッパラック
横置きで壁に設置するタイプ。
マグネットで玄関のドアに貼り付けてもいいし、ネジで壁に固定してもよし。
これも山崎実業なので、質感は他のものと同じサラッとしたスチール。
Lサイズは4足、Sサイズは2足のスリッパを収納できる。



□イデアコ(ideaco)の「slipper box」
サイズは、2足、3足、4足の3種類。
カラーはホワイト、グレー、ブラウン、イエロー、グリーンの5色。
底は貫通しているようで、ボックスというよりは円柱??(まぁ、円じゃいなけど…)


追記。
□浮YOU スリッパラック
透明なスリッパラック。スリッパが浮いているように見える!
あおい * 徒然 * 10:44 * comments(0) * trackbacks(0)

体重計を選ぶの巻。

体重計を買おうと悩みに悩んだ。
めぐりめぐって結果的には「オムロン 体重体組成計 HBF-201-T(ブラウン)」にした。

これに決めた理由は、
・値段が安い。
・両足測定タイプでめんどくさくない。(両手両足測定タイプより結果が出るのが早い)
・白とかピンクがおおいなか渋めのブラウンカラー。
・液晶の文字が大きく見やすい。
・体脂肪率、体脂肪率判定(12段階)、骨格筋率、骨格筋率判定(12段階)、内臓脂肪レベル、内臓脂肪レベル判定(9段階)と上位機種に負けない機能の多さ。
・過去との比較も可能で比較ポイント(1・7・30・60・90日前)も多い。
・1日1回測定しないと登録したユーザーのカラーのランプが光る。測り忘れ防止機能。


最初はやっぱり高性能な機種に目が行くんだよね。
そんなにポンポン買い換えるもんじゃないし。どうせ買うならッテ感じで…。

■オムロン WellnessLink対応体組成計「HBF-208IT」

オムロンのサイト「ウェルネスリンク」と連携して体重とかのデータをアップ、WEB上で管理できる機能を持つ。
アップの方法は体重計とPCをUSBでつなぐ(笑)
うちデスクトップだからちょっとPCのところまで持っていくのめんどくさいなぁ…それに忘れそう。
本体内でのデータ保存は30日分。まぁ、1ヶ月もあればその間にPCに取り込めるかねぇ。
データ蓄積部分がUSBスティックみたいに分離するタイプだったらアリだったな。
あと携帯でも管理できるみたい。ただDOCOMOの一部機種に限りますが…。おれau…。

選ばなかった理由は、折角のウリを使い切れない気がしたため。値段もけっこうするしね。


■Panasonic 体組成バランス計 レッド 「EW-FA71-R」
赤!色がいいね。
これは両手両足測定タイプ。ただし!手で持つ部分がコードレス!
あのコードがなんとなーく劣化しないかという不安を解消!
ただコードレスゆえに、本体とはべつに持つ部分にも電池が必要。まぁ、そんなに問題じゃないわな。
表示部分はバックライト付きなので薄暗い脱衣所などでも見やすい。
過去比較機能は、1、2、3週間前、1、2、3、6、12ヶ月前というオムロンの機種より幅広い。
コードレスゆえの新機能「皮下脂肪の厚さを測る」っていうのは面白い!滅多に使わなそうだけど…。

選ばなかった理由は、発売が最近(2010年秋)でまだ値段が高い点と、両手両足測定タイプだとメンドクサいかなと…(苦笑)



■オムロン 体重体組成計 Karada Scan701「HBF-701」
発売はちょっと前なんだけど、オムロンの両手両足測定タイプの中では最高級機種。
発売から時間が立っているゆえに値段がいいかんじに落ちてきている。
測定の金属面が体重計の表面全体を覆っていてスッキリしたデザイン。
ただ冬場とかちと寒そうだけどね…。ヒヤッとして(笑)

買わなかった理由は、値段と両手両足測定タイプだったから。


■オムロン 体重体組成計「HBF-373」
発売から時間がたって安くなってきたオムロンの上位機種。色が濃い目のワインレッド?で渋い。
ビビッドカラーが気に食わない人はいいかも。
過去のポイントの比較グラフ(今より多いか少ないかの比較)も見やすくてよし。

両手両足測定タイプだったので見送り。

あおい * こんなものを買った。 * 14:37 * comments(0) * trackbacks(0)

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